遺族年金と個人年金と障害年金

所で、節子ショックなるものが出たとか何とかで、これはわりと整形しまくったひとには多いように思えます。
あんまり書いてもあれですが、人間には寿命があるので、その人が生きていて、後何年かという所でしょう。
現代では、80を超えて、元気なひとがいつのかどうかという所です。
因みに、うちの母には、85まで生きてもらえると、ちょうど私が、六十になるくらいなので助かるなあと思っています。
年金額2000万になります。
私だと、基礎年金ですから、死ぬまでもらえるのですが。

さて、母親が生活保護を受けるべきかどうかですが、遺族年金はもらえるので、個人年金を私が母親に渡しておくと、貯金ができますね。
生活保護は、貯金出来ないですから、それはまた違うでしょう。
まだ、母親は、金の事で立ち直り切れていないので、少ししてから、計算して、父に言わず、個人年金という形です。
個人年金は、確か相続対象になったと思いました。
と考えると、遺族年金プラス個人年金プラス障害年金で、いくらの貯蓄という風に子供のためにも、考えて欲しいですね。適当ですけど。